タバントーク - 根本敬
タバントークディスコメドレー
◆遂に19年振りに「豚小屋発犬小屋行き」が発売されました。
タコシェの記念フェアも本格開催です。図版のポストカード5種(一枚3百円既に予約者多数、5種10枚既に4人が予約と口頭で!)始め、80枚越えんとするヒットCD‐R(韓国ディスコ/レアグルーヴ集)2枚、特殊色紙(亀化したしゃもじ、太陽に見えるアカスリ、ボロを纏った、こじきびんぼう隊等立体色紙が3分の1の価格で、「ハンバーグって栄養あるう?」の名言色紙は勇気をあたえるには更に安い!またバック類も3千円前後の発売記念特別価格で揃いました!
方やハッテンバプロダクション成功の暁には高く転売出来る、アートなTシャツが貴方を好意待機してたりもします。
そんなわけでタコシェの記念フェア、サービス価格で販売開催中です。
◆来月からWeb版平凡(平凡社)で「短篇連作小説」月2回トータル3〜40枚アップ予定。
「アリラン・プレスリー」「タクシードライバーと4人のタイガーウッズ」「ホームレスが確率した公園のエコロジーぶち壊し」「負けた、自覚なきごっこに負けた。勝った、自覚なきごっこに勝った」他色々あがり次第来月からアップされます。くわしくは追って。
◆と、ホームページ内に突如の自由律ツイッター。
《EXILE》は全員前科者で、ダーティワークに精通し、歌舞伎町で中国人マフィアを沢山射殺したり、KEIさんに世話になり〈更生〉したりとのならず者集団と思い込んでたら、そういうワルそうなファッションの誰か大人が商売で動かしてる、普通の若い奴がファッションでしてるならず者集団と知りちょっとショックを受けてます》—以上超自由律ツイッターでした。
◆GW辺りハッテンバプロダクションとして関西トークイベント画策中。さてどうなるか、決まり次第お伝えします。
(管理人注:ハッテンバプロダクションとは何か。それについては、青林工藝舎さんのブログ、3月14日の日記を引用させていただいて、ご紹介に代えさせていただきます。
2010年03月14日 ハッ テンバプロダクションとは?
昨日は犬一匹にてんてこ舞いな一日でしたが、ややこしい仕事はほぼ片付いたので、今日は若干余裕な気持ちで午後から出社。仕事を始める前の腹ごしらえにドーナツを食べてたら、ハッテンバプロダクションのジェネラルマネージャーM氏からメール着信。
先日根本・蛭子両画伯が制作した作品を、今週前半プロモーション用に撮影しに来る予定だったのですが、昨日のブログを見て私が出社してる事を知り、もし可能ならこれから伺って撮影したいとの事。br> しばらくするとM氏が来社しテキパキと撮影を済ませる。本職と二足のわらじでマネージャー業を務めるM氏。休日返上でご苦労様です!
ところで、度々当ブログで話題になるこのハッテンバプロダクション。一体何だ?と思われている方も多いのでは。ハッテン バ…という名称が何だかあやしい匂いを醸し出してますが、そっち関係の集団というワケではなく、蛭子能収、根本敬、佐川一政各氏をアーチストとして海外に 向けて売り込むエージェントなんであります。その活動の全貌は下記のサイトでお確かめ下さい!(高市)ハッテンバプロダクション)
皆様、青林工藝舎さんのブログもぜひご覧下さい。
◆尚今月26日の夜間中学は亀なりしおサイケデリックな内容になる事でありましょう。たまには来てね。
◆HMVのWebマガジン内インタビューまだ見てない人は見てね。
HMV
(根本敬公式HP「因果鉄道の旅とマンガ」より転載)
◆さむくないかいディスク2しおサイケデリックがかなりの評判で嬉しい限りです(根本敬)。
2010年03月25日 13:08
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